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足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

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深く掘られた穴は広い

昨日、「基幹の型の応用:足関節の修正を同時に行う」を
運よくお受け取りいただきました方から
お礼のメールをいただきましたので
紹介させていただきます。

¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬¬==================

神崎先生

こんばんは、S(仮名)です。

基幹の型で足関節も同時調整受け取りました。
ありがとうございます。

購入済みの者にもちゃんとフォローしていただけるので、ありがたいです。

色々我流に走りがちになって色々考えた挙げ句、
これって結局、基幹の型のあれだなと一周して戻ったりします。

ですが、螺旋階段を一周した様に考えた分は無駄にならずに
ちょっと一段高くなっている様にも思います。

これからも宜しくお願いいたします。

追伸:エンが付いたら縁を切りなさいも内心いただけるかな?と期待しています。
中々エンは切りづらいですので、エンを切るよりも、エンを解消出来ると助かります。

SM(仮名)

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この先生は、自然形体の系譜で学ばれた先生ですから
ちゃんと基幹の型から本科までを講座で修得なさったわけです。

その先生をしても
「結局、基幹の型のあれだなと一周して戻ったりします」と
仰るわけです。

多くの手法の中から
経験も知識も他を圧倒するほどの山田先生が
選びに選んだ厳選された手法群ですから

知識も経験もないに等しい薄っぺらな人が
ガタガタ言ったってただの「ウ○コ」でしかなくて

そう言う意味でも
あの「救急30選」にしても
100を超える救急操縦法の中から
大先達が厳選された30種なわけですから

「モノが違う」わけです。

ですから、「基幹の型」を40~50時間くらい
100回くらい稽古することなんて
初学者が、基礎的な体の運用を修得するために必要な
ごく普通の稽古量なわけです。

知識として知ってることと
体で分かることとは次元の違うことですからね。

そんなわけで
誰もが知識と技術とがらせんを描きながら
次第に高く昇って行くわけです。

その成長が少しずつなので
なかなか実感できないのですが
その成長の様子を「道の探求」として
「深さ」として見た時、

その穴はらせんを描いているために
深いだけじゃなくて
その周辺の知識と経験と言う広さを持っているわけです。

深い穴を掘るのには
狭い穴だと限界があります。

だから、体操と手技と物療と言う3手法を使い
原典である「正体術」と言う原理原則と
手法と言う知識と
体や手と言う技術と言う
三つ巴の学習が効果的なわけです。

「基幹の型の応用:足関節の修正を同時に行う」は、
足首と言うよりも「中足骨と足根骨」へのアプローチですね。

お盆前の8月12日までに決済が完了しましたら
13日に出荷できます。

お盆の8月14日から18日までは配送できませんので
ご注文はお早目に

やっぱり
「調息手技・基幹の型&応用編」はイイわ!
マジ、いろいろと応用できる!
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=Ez4bLM

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つかみはOK?

先週の土曜は、名古屋在住の知り合いの経営コンサルタントがセミナーを開催したので
それにお邪魔した後、すぐに翌日、大阪で連続講座「療術道場」が開催されえるため
エレベーターで下に降りていく途中で見たことのある顔が乗り込んできました。

かつて、私の講座を受けてくださっていた方で
私の講座を受講中から他の講座もうけまくっていた方で

それは、別段かまわないのですが、
「基幹の型」の講座の日、
私が、デモをお見せした後

ペアを組んで稽古の段になって
あまりにできなくて
ペアになった方と比較されて
ご自身でも劣ることを自覚されたみたいで

「昨日、2回DVDを見てきたんですけど・・・
どうしてできないんでしょうか?」
と私にたずねられた方でした。

まあ、全員、全くはじめての初心者どおしに見えても
実は、それまでにちゃんと稽古事の基本と言うか
習いごとをする姿勢がどれくらいできているか?とか

身体能力や
五感によるフォードバックを効果的に行っているか?
とか様々な要素があって

年齢が高いから経験があるから優位だとか
若いから柔軟性や適応力があるから優位だとか
一概には言えなくて・・・

あ~あ、
また、他の治療法を
しかも短期に習えるお手軽簡単なものを
修得したつもりになって
賞状を施術室に飾って悦に入るのか・・・

さびしいな~(涙)

彼にとっては、そんな新しいことよりも
これから5日間でも集中して
「基幹の型」を100回!

40時間、みっちり集中して稽古しまくった方が
よっぽど身になるのに・・・

たくさん、学んだつもりでも
そのほとんどがポンコツだったら
何にもならないのに・・・

翌日の大阪での「療術道場」のメインは
「調息手技・基幹の型」でしたが、

まずは、大東流合気柔術の一人稽古をヒントに
私が創った「調息手技のつかみの一人稽古」

今回、メルマガ読者のあなたにも
プレゼントします。

まだメルマガ登録されてない方は
メルマガ登録してゲットしてください。

「無料正体術教室」
⇒ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=KqrKXh

ボクサーなどの打撃系の格闘家は
パンチやキックと言った地道な稽古を
ちゃんとやっています。

かつて、フルコンタクト系のプロの格闘家だった
治療家の方が
私の講座を受講してくださいましたが、

手技が、非常にお上手でした!

ちょっと、こんなうまい人は、他にいないくらいお上手で

「どうして、そんなにお上手なのですか?」
と尋ねると

なんと、
「Youtubeに「K整体」の手法の動画が
アップされていたのを見て・・・」
と、教えてくださいました。

どうです?

無料で公開されていた程度の動画を参考にされて
そこまで行ける人、
下地を持った人と

すべてが、中途半端で自己流なのと

あなたなら、どっちがイイですか?


「大阪療術道場」では
「基幹の型」を復習の方々にとっては
自己流になっていたものを
あたらめて軌道修正することができましたし、

不要だと勝手に判断されていた手法が意外にも
ご自身が実際に受け手となってみて
その重要性が理解できたり、

はじめての方々にとっては、
思った以上に使える手法だと言うが実感できたり、

体の一部に障害を持つ操者であっても
受け手の効果を確かめながら
ご自身の体にあった施術法に変更できることなど

多くを体験をとおして
理解していただけてほんとうに良かったです。

ご参加いただきました方からの感想です。

==================

神崎先生、昨日はお疲れさまでした。Facebookに、こんな感想を書きました。
なんか、しみじみと、本音が書けた気がします。

『昨日は一日、大阪で整体のセミナーでした。いつも有意義な復習なのですが、
特に今回は「基幹の型」と呼ばれる基本を改めて丁寧に教わり直しました。
分かっていたつもりになっている事、忘れていた事、自己流になっている事、
できるからこそさらに深い意味に気づけたり。

やはり、「基本」とされるものの持つ中身の厚さ、深さには、いつも驚嘆させられます。
本質に出会えている幸運、それを理解できる事への感謝、それを喜んでくれる人たちがいる事の喜び。
ひたすら、頭が下がり続ける今日この頃です。』

ではでは、またよろしくお願いします。

==================
で、昨日の「療術道場」ではじめてお伝えしました

「基幹の型の応用:足関節の修正を同時に行う(PDF形式)」方法を

下記の調息手技療法のDVDのいずれか
8月9日までにお申込みいただきました方に
特典として進呈します。

「調息手技・基幹の型」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=IEtcdM


「調息手技・基幹の型&応用編」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=Ez4bLM


「調息手技・アドバンス」
→ メールにてお問い合わせください(基本3教材をご購入済の方のみ)

基幹の型の手法を増やさず、足関節の修正を同時に行うと言う
「手技療法家」「正体術指導家」必携のレジュメです。

どうか、お盆は、基幹の型をしっかりと稽古されて
お盆明けには、研がれた刃となった「基幹の型」を
使ってその切れ味の違いを確認してみてください。

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エンがついたら縁を切りなさいの続きの話

「エンがついたら縁を切りなさい」と
「療術界」で言われていた例の話のつづき。

坐骨神経痛ってありますよね?

まあ、これはこれでやっかいな症状ではあるのですが、

これよりもさらにやっかいな症状が存在します。

それが、「坐骨神経炎」と言って
医学用語としてではなく、
「療術」独自の意味を持つ言葉のようです。

「ある動きをしたかたらでなく、じっとしていても痛い」
「5分間と言えども一定の同じ姿勢でいられない」
そんな症状の場合は、坐骨神経痛と区別して

「神経炎」と呼びます。

「療術」の世界では、「炎」とついたら
やっかいでなかなかよくならないから
そのクライアントとは「縁」を切りなさい!

とまで言われていました。

その後、某流派の大先生が
「これは、たいへん良く効く方法で・・・」と
「坐骨神経炎」の治療法を公開されたのですが、
なぜか、巷間に流布されることさえなかった手法があります。

どうも、うまく大先生の方法が
お弟子さんたちに伝わっていなかったみたいで

大先生の示していた治療点を
ちゃんとお弟子さんたちに
伝わらなかったようです。

療術だったらありそうな話ですよね?(笑)

治療点を的確なところに変えると
大先生の言うとおりの効果が出せると言う
その方法を今、レジュメにしています。

坐骨神経痛も力による手技を用いてはならないのですが、
「神経炎」の方は、さらに、ソフトな手技です。

かなりの分量なのですが
今月中には完成できます。

原因となる部分を次々にソフトな手法によって
アプローチして取っていくのですが、
これなどは、別にセオリーでも原理原則でもなく
療術を使うための体や手をいかに稽古や実践で作るか?
と言うことが、要点になります。

いつも力まかせの手技をやってる方だと
全く違うギアで行う仕事ですから

本当の坐骨神経炎の方が相手だと
かなりヤバいですので
絶対に練習してから使用すべき方法です。

で、これを誰に差し上げたらイイかを考えていまして

高度な手技だから「調息手技・アドバンス」かな~?とも思ったのですが、

「温熱プロ」がある意味、ソフトな押圧系の手技みたいなものだし
手技療法の先生方にとっては
「オレは手技療法家だ!」と言う観念が強いですから
精神的なハードルが高いとは思いますが、

まあ、この機会に「手技療法家だけど温熱(物療)もできる」と
自己紹介の時に言ってみてください(笑)

かつて、レオナルド・ダ・ビンチは、パトロンを探す際、
自己紹介状に「建築家であり、科学者であり、地質学者であり・・(最後に)そして、絵も描けます」と書いていたそうです。

まだ、ページが変更できていませんが、
これは、手練れの手技療法家にとっては、圧倒的なウリになる資料です。
完成次第、PDF形式の資料を送りいたします。

「温熱プロ」(特典「坐骨神経炎のための8つのポイント」)
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=iQSbih

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あきらめなかった巨匠N先生

今、「経絡視力回復体操」の挿し絵を書き終えた神崎です。

前回のメルマガ「知識をもらう側から、取りに行く側・創造する側へ」が
配信されてすぐに
「温熱プロ」をご購入くださいました方の中に
な、なんと、「整体指導家」の方が~!

今月7月の「温熱プロ」の特典
「腹部の診断点と調整点」は、
正直、整体指導家は、必携の資料です!

あと、温熱療法家、神崎正体術F操法までを修得された方、
手技療法家は、ぜひ、手にされた方がいい資料だと私は思います。

この機会にどうぞ。
「温熱プロ」
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=iQSbih

その方が、手にされて本当に良かったと心から思いました。
って言うか、その方が買ってくれたらイイなあと思っていました。

来年の6月までの様々な資料が
すべて手にできる「神崎塾」に
今からでも入塾された方がイイですよ。

今期は、無料ですけど
来期からは、さらにグレードアップされて
有料化されますから、
今がお試し期間(1年間って長すぎ~!笑)

「第2期神崎塾」中途からでも入塾されたら?
http://ws.formzu.net/fgen/S92960624/

未購入の教材の販売ページをご案内します。
<ご注意>
入塾の要件を満たさない方の裏口入塾は
受け付けていませんので
本気で入塾される気のない方は、
記入なさらないでください。

前回の「第1期神崎塾」は、神崎正体術F操法を
お持ちでない方々もいましたので
書くことに制限があったので
あまり、書くことができなかったのですが、

今期は、全教材をご購入いただいた方だけの
塾ですから、制限なく自由の書くことができますので
かなり、高度な内容まで書くことができます。

かつて、連続講座「療術道場」の最終回では
認定試験として、「療術道場」で学んだ内容でなくても構わないから

「ペアになった相手の状況に応じた施術を行った後に
効果判定を行い、
相手に自身が行った仕事(施術)の有効性を
伝えましょう。」
と言う課題だったのですが、

なぜか、
「療術道場で学んだ内容でなくても構わない」と言う部分だけが
クローズアップされて

「ペアになった相手の状況に応じて」とか
「施術の前後での効果判定を行う」とか
「相手に自身の仕事の有効性をアピールする」と言ったことが
ほとんど、なされていなかったのですが(苦笑)

これって、実は、先日から
メルマガでも書きましたけど

「鍼灸や温熱などの物療であっても
手技療法であっても体操設計であっても
施術の手段に関係なく
脈診だろうと動診と言った判定法によって
施術の前後で効果判定をして
クライアントにそれをアピールする方法で示すことができる」

と言うことを理解して
実際に表現して欲しかったのですが・・・

私の意図する方向に持っていくことができなかったのは
やはり、野放図に受講生の気づきに任せてしまったのが
よくなかったみたいなので

こうして、メルマガでもしっかりと私の意図を明らかにしたので
療術道場で修得された内容で表現してもらうことに
大阪療術道場では軌道修正しました(爆)

実のところ、「療術」を指導することや
学ぶと言うことは、非常に高度なことだと私は思っています。

曖昧ですし、複雑ですし・・・

マジ、非科学的ですし(苦笑)

かつて、K(某療術流派)の巨匠N先生が、学びはじめた頃のこと
正直、全く意味が分からずに困ったそうです。

それであきらめずにN先生は
創始者の講演を録音されたテープを何度も何度も聴き返しては
ノートに内容を書きとめていかれたのだそうです。

それによって巨匠、N先生が生まれたわけです。

私自身、受講生が私の意図に反した方向に行ったからと言っても

たとえ、「正体術マスター養成コース」が、
行動力のある人・成功する人の割合と言われる
2~4%の方々にしか受け入れられなかったとしても
別に落胆することもなく

これからもドンドン、より良い方向に持っていこうと思っています。

私には、そうすることしかできないし、ヤリ続けるしか他に手がないので

「正体術マスター養成コース」
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=vZmfql

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知識をもらう側から、取りに行く側・創造する側へ

前回は、
「学びを加速するには、暗黙知を学ぶ必要がある」
と言うことをお伝えしました。

学びを加速するとたった半年で
一見、何のかかわりもないような分野である
将棋の腕前が
ジャズに6か月間集中したことで
飛び級してしまうまで上達した高校生の話が
良い例だと言えます。

しかし、
「暗黙知を学ぶだけでは足りない」と言うことを
講座の中で実感して、さらに加速するのは?
と考えて出た結論をお伝えします。

暗黙知を学ぶだけでは足りないと言うよりも
暗黙知を学ぶ過程ですでに観念(信念体系)によって
学習が阻害される様子を何度も見てきました。

無意識に学習内容にフルイをかけてしまって
学習の目的を貫徹できないままになってしまった姿でした。

たとえば、三井式温熱療法を修得されたい10人の整体指導者の方々に
短時間に格安の受講費用でお伝えしたところ
結局、97度の温熱器の購入までに至った方は?と言うと

なんと、たったのお一人でした。

しかも、そのお一人は、すでに私の前の温熱療法教材を
ご購入くださっていた方でしたので

まあ、0.5人未満でしょうか?(苦笑)

この5%未満を現す数字であります、
4%とか2%と言う数字は、学習後に結果を出す人たちの割合、
成功者と呼ばれる人の割合、
行動する人たちの割合だと言われていますから

整体指導者の集団も
凡庸の集団となんら変わりがなかったわけです。

ネット上で、
63000円で販売されている温熱器を買うところまで
こぎ着けない心のブレーキは何だったのでしょうか?

三井式温熱の正規の養成機関の100分の1の費用で
やっと学ぶことができた三井式温熱だったのに、です。

その他には、当会の講座でも
たまに、そうしたことに出会う機会がありました。

ただ、私としては
そのすべてが、より良い方向に向けていくための
テストであり実験の意味がありますから

次にどういう方向に進めば
より高いところに受講者の方々を
持っていくことができるか?をずっと考え

また、テストしていくだけしかなくって・・・

それで、ず~っと考えに考えて
いきついたのが創始者、大量創生計画
「正体術マスター養成コース」です。
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=vZmfql

先の温熱療法を学ばれていた10名の整体指導家の方から出ていた質問には
どこか「三井式温熱療法」の粗探しと言うか
アイロン療法との違いについてやたらと質問と言うよりも
単なる「差」でしかないことを
誰も困ってもないにもかかわらず
さも、問題であるかのようにとりあげていたのが非常に印象的でした。

こうした傾向は、当会のセミナーでも
たまに見かけることなのですが、
別にどの療法も完璧なものなんて存在しなくて

TPOによっては、長所は、短所でもあるわけですから
それは、特徴だし、困った点は、改良したり
他の療法に代えればイイことだし
いったい、どうしたの?

何でそんなツマラナイことを
言っているんだろう?と思っていたのですが、

その理由が、
やっぱり変化することへの恐怖感なんだ!
と気づいた時に

「知識をもらう側から、取りに行く側・創造する側へ、
 変容させなければならない!」
と感じました。

単なる受け身であると
どうしても、そうした
98%から96%の低いレベルの精神性になって当然で

それを変えるには
「Teacherは、ファシリテーターに」
「Studentは、参加者に」
変化させる必要があると思って

この「正体術マスター養成コース」では
私は、あなたと肩を並べて
方向を指し示す役になります。

私は、あなたと向き合って
先生と生徒としてではなく
同じ方向を向いています。

あなたは、ずっと
「知識をもらう側」
の人でいますか?

それとも
「取りに行く側・創造する側」に
変わりますか?

私は、あなたに
「取りに行く側・創造する側」に
なってほしいと思っています。

「正体術マスター養成コース」
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=vZmfql
プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
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