fc2ブログ

足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

正体術の基本

左右重心の秘密

どうもどうも~「アドバンス」の売り込みにすっかり飽きてしまった神崎です(苦笑)

やっと最初の編集があがってきました。

いくら「アドバンス」がスゴイ内容とは言え、もう飽きました~(涙)

読んでるあなたもきっと飽きたでしょう?

耐えられずにメルマガを解除された方が、約1万6千人(ウソですけどネ・爆)

でも、イイで~す。

残ってくださった方には、きっと何かイイことがあると思いま~す。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

なぜ、若いころは左重心が多く、年とってくると右重心になっていくのか?

動診によってオーダーメイドの矯正体操を設計するプロ向けの教材
「1分間整体」の中で

人は、若いころは左重心で明るく積極的だったのが
次第に右重心になっていくことで暗く消極的になっていく傾向にあると言っていますが、

なぜだか分かりますか?

かつて、大阪のセミナーでそのわけを知りたいと質問をくださいました鍼灸師の先生に
その1つの理由を教えてあげましたら
たいへん喜ばれた記憶があります。

私としては、これくらいの答えで納得いただけて喜んでいただけるなんて・・・と
意外だったのですが、

患者さんにそう説明することで
患者さんからの信頼を得られそうなくらい一般的には知られていない内容だったみたいです。

確かに、重心が年を経るごとに左から右に変化していく傾向があること自体
この世の隠れた現象であるわけですから

それを知っているだけで
「先生すご~い!」
(目が星マーク!!)
ってことになりそうですね(笑)

でも、その理由には、表面に見えた理由と隠れて見えない理由があって

その鍼灸師の先生には、分かりやすいその目に見える理由を説明したのですが、

実は、その奥に隠された本当の理由があって・・・

その理由こそが、目に見えた理由をつくっているのです。

と書くと、何だか心霊現象みたいなものと思われるかもしれませんが、

単なる身体的な理由なんです。

人の身体的特徴が社会の見える事象を生むことで
そうした傾向を生んでいると言う
何ともわけの分からない内容を書いてしまいましたけど

そのことはある特定の分野の方々はすでに知っていて
犯罪捜査やレジャー産業などに応用されています。

そうした秘匿性の高い内容ですので
メルマガやブログなどには書けない内容ですけど

そうした身体的な特性は、
療術のみならず、様々な分野で密かに応用されているのです。

と、言うところで
「調息手技・アドバンス」の特別価格での先行予約の受付は
11月26日(月)の基本3教材の入金確認分までで終了いたします。

たくさんのお申込み、ありがとうございます。
スポンサーサイト



Comment
Trackback
Trackback URL
Comment form













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
正体術メルマガ配信中
正体術メルマガ 登録フォーム








*は必須入力です





正体術メルマガ解除フォーム



解除メールアドレス*

*は必須項目です。





正体術メルマガ変更フォーム



登録メールアドレス*



新しいメールアドレス*



新しいメールアドレス(確認用)*



*は必須項目です。



ブログ内検索
検索したいキ-ワードを入力して、「検索」をクリックしてね
アクセスカウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
ご連絡はこちらから
セミナーの申し込み、お問いあわせは、こちらのメールで

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード

Page Top

Powered by FC2 Blog | | Template Design by スタンダード・デザインラボ