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足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

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あきらめなかった巨匠N先生

今、「経絡視力回復体操」の挿し絵を書き終えた神崎です。

前回のメルマガ「知識をもらう側から、取りに行く側・創造する側へ」が
配信されてすぐに
「温熱プロ」をご購入くださいました方の中に
な、なんと、「整体指導家」の方が~!

今月7月の「温熱プロ」の特典
「腹部の診断点と調整点」は、
正直、整体指導家は、必携の資料です!

あと、温熱療法家、神崎正体術F操法までを修得された方、
手技療法家は、ぜひ、手にされた方がいい資料だと私は思います。

この機会にどうぞ。
「温熱プロ」
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=iQSbih

その方が、手にされて本当に良かったと心から思いました。
って言うか、その方が買ってくれたらイイなあと思っていました。

来年の6月までの様々な資料が
すべて手にできる「神崎塾」に
今からでも入塾された方がイイですよ。

今期は、無料ですけど
来期からは、さらにグレードアップされて
有料化されますから、
今がお試し期間(1年間って長すぎ~!笑)

「第2期神崎塾」中途からでも入塾されたら?
http://ws.formzu.net/fgen/S92960624/

未購入の教材の販売ページをご案内します。
<ご注意>
入塾の要件を満たさない方の裏口入塾は
受け付けていませんので
本気で入塾される気のない方は、
記入なさらないでください。

前回の「第1期神崎塾」は、神崎正体術F操法を
お持ちでない方々もいましたので
書くことに制限があったので
あまり、書くことができなかったのですが、

今期は、全教材をご購入いただいた方だけの
塾ですから、制限なく自由の書くことができますので
かなり、高度な内容まで書くことができます。

かつて、連続講座「療術道場」の最終回では
認定試験として、「療術道場」で学んだ内容でなくても構わないから

「ペアになった相手の状況に応じた施術を行った後に
効果判定を行い、
相手に自身が行った仕事(施術)の有効性を
伝えましょう。」
と言う課題だったのですが、

なぜか、
「療術道場で学んだ内容でなくても構わない」と言う部分だけが
クローズアップされて

「ペアになった相手の状況に応じて」とか
「施術の前後での効果判定を行う」とか
「相手に自身の仕事の有効性をアピールする」と言ったことが
ほとんど、なされていなかったのですが(苦笑)

これって、実は、先日から
メルマガでも書きましたけど

「鍼灸や温熱などの物療であっても
手技療法であっても体操設計であっても
施術の手段に関係なく
脈診だろうと動診と言った判定法によって
施術の前後で効果判定をして
クライアントにそれをアピールする方法で示すことができる」

と言うことを理解して
実際に表現して欲しかったのですが・・・

私の意図する方向に持っていくことができなかったのは
やはり、野放図に受講生の気づきに任せてしまったのが
よくなかったみたいなので

こうして、メルマガでもしっかりと私の意図を明らかにしたので
療術道場で修得された内容で表現してもらうことに
大阪療術道場では軌道修正しました(爆)

実のところ、「療術」を指導することや
学ぶと言うことは、非常に高度なことだと私は思っています。

曖昧ですし、複雑ですし・・・

マジ、非科学的ですし(苦笑)

かつて、K(某療術流派)の巨匠N先生が、学びはじめた頃のこと
正直、全く意味が分からずに困ったそうです。

それであきらめずにN先生は
創始者の講演を録音されたテープを何度も何度も聴き返しては
ノートに内容を書きとめていかれたのだそうです。

それによって巨匠、N先生が生まれたわけです。

私自身、受講生が私の意図に反した方向に行ったからと言っても

たとえ、「正体術マスター養成コース」が、
行動力のある人・成功する人の割合と言われる
2~4%の方々にしか受け入れられなかったとしても
別に落胆することもなく

これからもドンドン、より良い方向に持っていこうと思っています。

私には、そうすることしかできないし、ヤリ続けるしか他に手がないので

「正体術マスター養成コース」
http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?go=vZmfql
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プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
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