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足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

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動画がたとえヘボであっても全然問題なく伝えられる

今日は、東京で新教材を撮影してもらった知り合いの映像マンに会う機会がありました。

今年度は、大阪では連続講座「慮術道場」が開催できそうなのですが、
東京では、今回は、大方、教材でご満足いただけているようで

実際の講座でカラダをとおして学ぶことに貪欲で
まずご自身から手をあげられ
他の方々を先導するような勢いのある方は、いらっしゃらないみたいですので

「今年は、東京は無理かもしれないです。」

と申し上げたのですが、

大阪で講座を行い、その次の東京で行うことで
私の指導する技量が向上した状態で撮影ができたらと思っていたのですが

まあ、プロによる撮影が今年度にすぐできなくても
講座の回数を重ねる度に、より精度の高い内容に至ることができますし

何と言っても映像マンの技量が高いのは、
教材の購入者の方々にとってはひじょうにイイことです。

今度の映像マンは、名前を聞けば、
きっと、皆さんもご存じの方々の教材などを制作されている方で

今回の新教材でも、撮影途中であっても一時撮影を止めて
その手法なら、もっと高い位置から撮った方がイイからと言って、
三脚を伸ばしてカメラを高くして
上の方から見下ろすような角度で撮影したり、

私が誰でも分かるような言い間違いをした際にも
その映像マンは、それに気づき、言い間違いを指摘され、

「もう一回撮り直しましょう。」と
もう1テイク撮り直すような
そんな「プロ」の映像マンなのです。

ただ、押圧の強さとかは、実際にその圧でご自身が受けてみないと
分からないでしょうけど

それでも、より的確なつくり込みをやれば
さらに良い指導にはなりそうです。

あくまでも、動画でお伝えできる範囲ではあるのですが・・・

ただ、これが、反対に実際の講座でカラダをとおして学んだならば
動画がたとえヘボであっても全然問題なく伝えられるわけです。

だって、動画がなかった時代から
こうした技術は、ずっと伝承されてきたわけなのです。

写真はおろか、
口伝と称して書き記すことさえ禁じられていた時代が
つい最近まで、ずっとこうした分野では続いてきたわけですから

でも、そうは言うものの
都会なら多く講座が受けられる環境にありますが、
地方で暮らす方々には、なかなか難しいものです。

また、こうした技術を身に着けるための
費用や時間を捻出することも
確かに大変なことです。

そこで私は考えました。

ずっと、考えてみました。

この続きは、また明日
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プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
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