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足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

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2月のメルマガ読者プレゼント

2月のメルマガ読者プレゼント「肋骨下端の痛みを三の圧でとる」を作成中

1月は、お年玉だけでなく、12月末のクリスマスプレゼントまで
ダラダラと1月下旬までダウンロード先のURLの案内を出していましたが、

2月からは、ダウンロードできる日程を限定いたしますので
見逃した方は後で
「出張していて・・・海外に旅行していて・・・ダウンロードし忘れました」とか

「PCが壊れてました」とか言い訳けのメールを送ってこないでくださいね

ウソだとバレバレですから(笑い)

あと、携帯の方は、フリーメール(Yahoo!メールとHotmailが届きにくいのでGmailがオススメ)

で登録されてお知り合いか、仕事場か、ネットカフェでダウンロードしてください。



療術道場生と道場卒業生の方々にだけ

このようなレジュメを私の勝手な私見で解説したメールを送っています。

実は、昨日は、道場生と卒業生に送ったメールは、

最近、読者の皆さん、教材購入者の皆さん、セミナー受講者の皆さんにプレゼントしました

レジュメの内容と
すでに創始者がお亡くなりになられて幻となったある手技療法の手法と
今までにメルマガやブログなどで書いてきた基本的な内容に関連づけて

型となってしまった手法
作法となってしまったセオリーを
解説しながら

こんどは、それをどうやって
名人芸を排して現実的に行っていくかを
「図解・手を添えるだけで、骨のゆがみがなおる!」
(吉田邦夫先生著)
の「BRM療法」を例にあげて書きました。

かつては、「BRM療法」のような力によらない
手技療法が昭和50年代までけっこう日本国内には
残っていたのですが
次第に西洋の手技療法にとって代わられていったようです。

その頃の型や作法から
見えてくる傾向を他の手技療法や正体術のセオリーを元に
解説しました。

だいたい、療術道場では初日から
こんな感じで行おうとする目的をまずできるだけ明確にしてから
実践的な手法に入っていきます。

お問い合わせがありました「療術道場」について
→ http://www.seitaijutsu.net/index.php?DOJYOSEIBOSYU
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胸の厚さと肋骨の上がり下がりを手技で修正

胸の厚さと肋骨の上がり下がりを手技で修正

かつて、ミクシィのコミュ「整体のルーツ・高橋迪雄の正体術」や
ブログで現代の療術や健康指導における胸の需要性を書きました。

それを本日、岡山で行いました正体術指導者養成講座・初回においても
高橋迪雄の正体術矯正法の現代語訳を解説する中においても
正体術矯正法を設計する上においても、その大きな目的とすべき点として
とりあげた上、

さらに、胸の厚さを調整する簡単な手技を午前中の講習の最後に
行ないましたところ、参加者全員が、その施術を確実に行うことができた上に
施術を受けた全員が、その効果を実感することができました。

胸のツカエが取れたり、呼吸が楽になり、気分がスッキリした
体が軽くなった、元気が全身にみなぎったなどを
施術の直後から感じていました。

昼食後は、肋骨の下がりや上がりの診方と
修正法を実習して、これまた、全員が施術後に確かな効果を
確認することができました。

胸の厚さや肋骨の下がりは、野口整体では椎骨の調整で行うことができるのですが、
椎骨をよんだり、椎骨を調整することは初学者にとってたいへん困難なことです。

じゃあ、上達するまで胸の厚さや下がりと言う肋骨の不正の調整を待ってもらうことにしましょうか?(笑)

たとえ、その方の不眠が胸の厚さの大きな偏りと分かっていても
正すことができなければ、そんな知識には何の意味もないですしょう?

その後、正体術矯正法の設計の実習においては、受講者全員の胸の厚さがほぼ揃った状態でしたので
設計の際には胸を揃えることがエラく簡単でした・・・

と言うのはウソで、胸を手技で整えたがために
その効果が全身に波及して、その方本来の自然なゆがみ方ではない体でしたので
結構、設計に困っていました。(笑)

しかし、効果の判定は、上々でしたヨ(笑)

やる気がでない、眠れない、よく夢を見る、漠然とした不安も持ってしまう・・・
そんな人は、胸の厚さや肋骨の下がりなどが原因かもしれません。

療術は、体からアプローチすることで心にまで影響を与えることができる優れた方法です。

ただ、このことを知っていて、そのための手法として胸の厚さ、肋骨の不正を正すことのできる人は
それほどいないと言うのが現状でしょう。

たとえ、悩みの原因が家族の病気や別れ、事業や学業の失敗であったとしても
それによって落胆し病になった際、その本当の原因が自らにあると考えることで
自身の体からアプローチするのが東洋医学的な考え方です。

今、あなたが、悲しみに打ちひしがれていたならば、
どうか、あなたの体を診て欲しい。

首をうなだれていませんか?
肩をすぼめていませんか?
背中が丸まって猫背になっていませんか?
腰が丸くなってヘッピリ腰になっていませんか?

そんなお年寄りみたいな体で元気なんて出るわけがありません!

その体でヤル気なんて出るわけがないです!

何か、悩むような考えが浮かぶのでしたら
どうか胸をはり、上を見たまま、
その悩んでいることを考えてみてください!

どうです?
悩めないでしょう?!
落ち込めないでしょう?
その悩みを頭に思い浮かべることさえできないでしょう?

そうなんです!
その悩みは、あなたが、勝手に悩みと思っているだけなのです。

ここで、悩みではなく、問題点として
あなたの解決したいことを紙に思い出せるだけ書き出してみましょう。

その後、その問題の解決するために自分がすべき行動を書きましょう。

簡単なことから、一部分からでも良いので、
その行動に順番をついて行動していってください。

もちろん、猫背の矯正法(正体術倶楽部・中級編)など、
あなたの体に合った体操を行うことも
きっと、その手助けになることでしょう。

PS:9月11日東京開催「修正体操特別講座」の申し込みは定員になりましたので
締切ました。

あと、9月18日(日)、9月19日(祝)、25日(日)

10月16日(日)、10月30日(日)に単発講座の開催をご希望の方は、

早めにメールをいただきましたら、参加可能な人数が集まれば開催いたします。

もし、単発講座の開催、受講希望の方は下記のアドレスまでメールをお願いいたします。

→ kanza9@seitaijutsu.xsrv.jp

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これからの治療家人生の根幹となるような内容の講習

これからの治療家人生の根幹となるような内容の講習

昨日、3月6日大阪で開催いたしました正体術倶楽部手技編は、
主催者であります私にとって勝手な思い込みではありますが、
たいへん充実した内容とすることができましたことを
ひじょうに嬉しく思っています。

単発での開催にいち早く手をあげてくださいました方が、
わざわざ遠方から受講いただきましたこと。

そして、いままでずっとDVD教材をご購入いただいてはいたのですが
まだ、一度も実際の講習を受講いただけなかった方に
初めて受講いただきましたこと。

それに加えまして、かつて、今回の講習内容であります
手技編のDVD教材が完成した際に分割ではダメだろうか?
とメールをいただきました専門学校生の方が
受講してくださったのです。

DVDの初回販売の際、
こんな専門学校生というような若いうちから
リアルな講習ではなくDVDの購入と言う
安易な道を選択させたくなかった私としては、
分割での販売をお断りをしたのですが、

その際よりも約2倍にもなった参加費の講習に
参加いただきましたことをわが子のことのようにうれしく思っています。

今、柔道整復師の専門学校の通われておられる彼は、
あの後からずっと「いずれ受講したい」と思われておられたそうです。

彼としては、専門学校卒業後の治療家人生における根幹となるような講習となることを
願っての受講だったそうです。

それほどの内容であったかどうかは、これからの彼の治療家人生の中で評価していただくとしても
今の療術界、治療界で多くの方々が持つ施療・施術に関する悩みとして
その多くが、その設計、戦略・方針のように思うのですが
そう言う意味においては、有意義な5時間ではなかったかと思います。

大きな概略をとらえるための正体術における重心論。
今回は、かなりぶちゃけました!(爆)
左右型の診方ができれば、オーソドックスな歪みの見当がつきます。

そして、詳細は、バランスクリニックによる診方によって鑑別し
矯正もできます。

矯正が嫌いなら
あるいは瞬間的な矯正をすべきではない場合ならば
それをヤワな調息手技で行えばよいのですから
剛柔使い分ければ良いのです。

それを今回は、膝について
例の流派の伸展障害と屈曲障害で説明いたしましたが、
今回はバランスクリニックの肩の診方とその矯正法。

そして、バランスクリニックと寂動正体、正体術矯正法との関連性を
実際の診方と手法を例にしてお伝えいたしました。

正体術矯正法と操体操、寂動正体、バランスクリニック、
前後ゆらしの例の手技(名前が思い出せませんけど、苦笑)と
例の自然なゆらし系(なんて言う名称でしたっけ?爆)
と言う、今の日本の手技療法を代表する手法を使って
全体的、そして各部位へのアプローチの仕方をお伝えいたしました。

いままで、ブログとメルマガから受ける印象が怖くて
なかなか受講するのに勇気が必要だった方から
実際は、ブログやメルマガとは違って
ぜんぜん怖くないので良かったと言うことでした~(爆)

また、
「今年は、関西では、指導者養成講座は開催しないのですか?」
「連続講座・療術道場は、開催しないのでしょうか?」
と言う質問をいただきましたが、
参加をご希望の方は、いらっしゃいますでしょうか?

いらっしゃいましたら下記を明記の上、メールをお願いいたします。
数名いらっしゃるようなら日程を検討いたします。

1、ご氏名       
2、ご氏名フリガナ 
3、ご住所       
4、〒          
5、電話番号(できれば携帯)  
6、メールアドレス     
7、受講希望講座:例)連続講座・療術道場 
         例)指導者養成講座
8、開催地:例)関西(大阪、京都、兵庫あたりで)
      例)岡山県で
9、すでに受講された講習:例)手技編と初級・中級編
             例)なし

kanza9●seitaijutsu.xsrv.jpの●を@に変えてメールをお願いいたします。

ちなみに指導者養成講座は、初級・中級編、上級編、手技編、調息手技療法(基幹、応用Ⅰ・Ⅱ)の受講が必須条件です。

指導者養成講座の目的は、高橋迪雄の正体術矯正法の処方解説と神崎正体術によって動診によらない正体術矯正法を習得です。

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3月6日単発講座のご要望をいただきました。

3月6日単発講座のご要望をいただきました。

開催希望講座 :「手技編」または「正体術倶楽部 初級・中級編」
開催希望地  :できれば中四国 岡山市(もしくは関西圏 兵庫か大阪か京都あたり) です。

あらためてここで講習内容の「手技編」と「正体術倶楽部 初級・中級編」について説明をさせていただきます。

「手技編」の内容ですが、
捻挫の後遺症によって足首の折れの悪いのを矯正する手技を2種類。
これは、高橋迪雄先生の著書に載っている方法です。

そして、尺骨茎状突起が大きく見えるような前腕の捻じれが
上半身にまで影響を与えたことによる咳やのどの痛み、不眠上などを訴える方のため矯正法です。

そして、正体術矯正法のうち、多くの人に使える前後矯正法を手助けする動きから生まれたと見える
磯谷式股関節療法やそれから生まれた川井筋系帯療法の根本的な手法を
正体術矯正法の立場に立ち返って設計し、操作する方法。

さらに五十肩などのために使用する快に拘らない筋肉の緊張から弛緩を生み、
骨格を動かすこと矯正することに主眼を置いた硬い操体法のような矯正手法。

膝と股関節の矯正法は、坂本恒夫先生のバランスクリニックをもとに検査を行い
矯正は、バランスクリニックよりも少しソフトな手法にかえて行います。

単に、こうしたDVDやテキストの内容だけでなく
正体術矯正法も設計する際に重要な左右重心の特徴的な歪みのパターンの診方を
解説し、その上で野口整体以降の日本療術の様々な流派の原理や手法を参考にして
四肢からどうやって効率よく体の歪みにアプローチしていくかといった内容を
脱線しながら調息手技療法の講習と同様に行っていきます。

もちろん、その手法をご覧にいただき
重要な手法は実習もしていただきます。

他流派で学ぼうとされるなら交通費は別に1年間以上かけて数十万円から百万円くらいは
かかってしまう内容です。

手技編:初参加費:6万円
復習参加費:2万円

「正体術倶楽部 初級・中級編」は、基本的には
動診で矯正法を設計すると言う新正体法をもとにしています。

高橋正体術の書籍の内容自体が、そのまま行うと逆に効きそうな方法は
改良したり、削除しています。

新正体法に動診のなかった矯正法も効果の判定や
鑑別法として動診をあらたに採用したものもあります。

かつて、受講者から記号や符号では理解できないと言う
ご意見からなじみのある動診結果を表す言葉に変えた上に
矯正姿勢の汎用パターンを絞りました。

骨盤操法、うつ伏せ、仰向け、各8種類。
合計24種類です。

しかも、テキストなしでも設計できるように
原理を高橋正体術に戻って簡単に解説いたします。

その患者のその時の体に合った
オーダーメイドの正体術矯正法を簡単に設計するには
まずは、この動診を使った方法を学ぶことが
一番の早道です!

正体術倶楽部 初級・中級編:初参加費25000円

              復習参加費 8000円
です。

上記の2講座のいずれかを受講希望者のうち
開催地:中四国 岡山市か関西圏 兵庫か大阪か京都あたり
でなら受講したい方と言うお方が
下記を明記の上、メールをお願いいたします。

2月23日(水)24:00までにメールをお願いいたします。

日にちが、あまりございませんので
たいへん申し訳けございませんが、
お急ぎくださいますようお願い申し上げます。

1、ご氏名
2、ご氏名フリガナ
3、ご住所
4、〒
5、電話番号(できれば携帯)
6、メールアドレス
7開催希望講座と開催地:
            例)関西圏 京都市    手技編
            例)中四国 岡山市    手技編
            例)関西圏 兵庫か大阪か京都あたりで 初級・中級編

開催希望講座は、手技編か正体術倶楽部初級・中級編のみ
開催地は、中四国 岡山市か関西圏(兵庫、大阪、京都)のみです。

kanza9●seitaijutsu.xsrv.jp  の●を@に変えてメールをお願いします。
ブログのメッセージでも可能です。

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急ですみませんが、3月6日単発講座の開催希望を募集いたします

急ですみませんが、3月6日単発講座の開催希望を募集いたします

まったく気づいてなかったのですが、3月6日(日)に空きがありました
単発講座の開催につきまして
ご希望の講座と開催地を募集いたします。

たったの1日ですから

正体術倶楽部手技編
正体術倶楽部初級・中級編
正体術倶楽部上級編(初級・中級編を受講済の方が対象)
温熱倶楽部

のいずれかになります。

参加費は、
手技編:参加費6万円
正体術倶楽部 初級・中級編:参加費25000円
正体術倶楽部上級編:参加費6万円
温熱倶楽部:参加費7万円 (DVD教材+三井式温熱器代として別途147000円で販売中ですが、
三井式温熱器をお持ちの方なら受講可能です。三井式温熱器は、弊社でも79800円税込で販売いたします)

復習参加費は、参加費の3分の1です。6万円の参加費の場合2万円、
25000円の場合は、8000円、7万円の場合は、23000円です。

上級編の参加資格は、初級・中級編を受講済の方のみです。
他の講座はどなたでも受講できます。

開催をご希望の方が2月20日(日)24:00までに下記を明記の上、
メールをお願いいたします。

1、ご氏名
2、ご氏名フリガナ
3、ご住所
4、〒
5、電話番号(できれば携帯)
6、メールアドレス
7開催希望講座と開催地:例)九州  福岡県福岡市 温熱倶楽部
            例)関西圏 京都市    手技編
            例)中四国 岡山市    手技編
            例)関西圏 兵庫か大阪か京都あたりで 初級・中級編

本心を申しますと何とかして関西か九州、あるいは中四国で開催したいです。
最近、ずっと東京ばかりに行っており、西日本が手薄になっており
なんとかして西日本の方々にももっと伝えていきたいと思っています。

今回は、ホントに急なことで申し訳ございません。(いつものことかもしれませんが)
3月6日が空いていることを完全に忘れていました。

では、メールをお待ちいたしております。
東京の方からのご要望もお待ちしています。

今年は、何とかしてもっと西日本に力を入れていきたいです。

平日の講座の開催につきましては、ご要望をいただいておりますが、
まだ、予定が立たないために良いご返事ができないままです。

すぐには、開催はできないかもしれませんが、どこかで機会を作って開催できる日を
作りたいとは思っていますのでご要望だけでもお聞かせいただければ幸いです。

PS:特に今回の温熱倶楽部は格安の講座です
完全に私のミスですけど、今回はこのままで募集いたします。
温熱器が、民生品ではないので高額に感じますが、
このようなタイプの医療用具としての温熱器としては、けっして高額な物ではないです。

kanza9●seitaijutsu.xsrv.jpの●を@に変えてメールでお願いいたします。

このブログのメッセージからでもけっこうです。
プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
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