ついに職員の家族が新型インフルに

ついに職員の家族が新型インフルに

私の住む、岡山県はすでにインフルエンザ警報が発令されており、多くの学校で学級閉鎖が相次いでおり、私の勤務する薬局では、毎日、インフルエンザの治療薬である「リレンザ」「タミフル」を調剤しています。
すでに、小児用のタミフルドライシロップは、製造の3倍の需要があり、入手が困難になっています。

ですから、私たちがいくらマスクを着用し、手洗いやうがいを行って予防してもいつ職員やその家族から感染者が出てもおかしくない状況なのです。
家族に感染者が出た場合には、最低でも5日間は出勤できなくなり発熱のないことが確認
できてからの出勤となります。

現在、やっと、小児科から喘息などの患者に対して新型ワクチンを受けに来られるように連絡をしてその接種が行われていっていますが、2回目の接種がいつになるかは、全く予定がつかない状況です。

薬局薬剤師、薬局の勤務者については、優先順位に入っていないため、こうした予防しか対処のしようがない状況です。

また、話を蒸し返しますが、あの酔っ払いのヒマな手技療法家が、「新型インフルのワクチンを私は絶対に打たない」と寝言を言っていたのが、何だか虚しくなってくる。

やっぱり、整体や手技療法家は、世間から逸脱した存在なんだと、まるで世の中から隔離された離れ小島に住んでるような存在なんだとつくづく思うのでした。

感染して死んでも良いような存在でしかないだなんて・・・そんな人が、何をいったいご大そうなこと言ってんだろうか、と・・・人間って一回、何か大きな問題があるとそこから這い上がれないものなのだろうか?

破産したとか、犯罪をおかしたとか、大病をしたとか、大切な人との別れとか、体の一部を失ってしまったとか、他人の借金の保証人になって云々・・・とか・・・

もし、そうなら、保険医療、代替療法の区別なく私たちは虚しいことをやってることになります。
一度、ダメになったモノは、永遠にダメなままなのでしょうか?
そんなことはないでしょう?

確かに、長く続いた状況を打破するには、それまでに費やした時間に応じた期間も必要でしょう。

でも、私は信じたい。

酔っ払いは生まれた時から酔っ払いではなかったハズです。
きっと、酔いの醒める時も来ると・・・

借金取りからいくら逃げても、いつも心にある不安から解放されないままです。

かつてのわが身を振り返って、「何でオレが?」と思うと世の中が理不尽に見えてきて
ついつい、現代医学やお金や他の療法に対して嫉妬心が湧いてきてしまうみたいに見受けられる。

別に、嫉妬したって批判したってわが身の立ってるところは変わりないのに・・・

自分の好きな手技療法で患者が良くなっていく様を見たら、こう思って欲しい。
自分もまた、良い方に変われるんじゃないか?と。

きっと、変われるから!

まだ、アンタの人生を新型インフルで終わらせるこたあないんじゃないの?

「未来は過去を変えることができる」

これから、あなたが未来を変えることで、いままでの逃げ回っていたことの意味も変わるってモノです。

来年から、11週間、2人一組の薬学生の実務実習を受け入れることが決まっています。

後進を育てるのも私たちの務めです。

○○正体療法の創始者から、講師料や修得に必要な期間や映像撮影の可否といった質問に対する返事ではなく感想が返ってきた。(しかも文字化けしてます)
「私と患者との世界ですから・・」だって、

そりゃあ、誰だって受益者との関係が一番であり、ほとんどの時間とエネルギーはそこに注ぐべきでしょうよ。

でも、次世代のことも考えなきゃあいかんでしょう。

どうせ誰だっていずれ死んでしまうのですから、後進の育成なしってわけにはいかんでしょう?

私にメールしてきた、あの1カ月に1回、2年間以上先生の元に通っても、何をどう施術しているのか分からないと言っていた方も誰のことか全く分からないとのこと。

こう見ても、朱鯨亭の別所先生がいかに後進の育成に頑張られておられるかわかりますし、

同じ○○正体療法でも、東京のO橋先生は、創始者から言わせると過去の方法、痛い方法だと言いますが、DVDを販売され身近なものにしてくださいましたから、私としては、そこに人間の大きさを感じるのです。

完璧なものでなくても、それを求める人がいれば、それを提供してくことの方が世に中のためになります。

お釈迦様も仏陀になられる前からお弟子さんがいました。

どうせ、完璧な物なんてこの世にあるわけがないのですから、創始者も影で文句を言ばかり言わずに新しい痛くない方法を講習会を負けずに行うとか、O橋先生に指導されるとかしてあげりゃあ良いものを・・・。

自己紹介で「魚屋です」と仰るO橋先生のケツの穴のデカさ、人間の大きさに乾杯!!

PS:ホント歳はとりたくないね〜
皆、トシとると頑固者になるのかね〜
ヤダね〜
あと、療術界には、ホラ吹きが多いな。
月1回、鹿児島まで2年間以上通って施術の指導を受けているという人のことが、誰のことか分からないだって、どっちがウソつきなんでしょうかね?
名前も名乗らない方かな?(笑)
笑えよ〜

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人生、いろんなことがありますからね

人生、いろんなことがありますからね

かつて、東京の大橋先生がDVDを出したことを

上村先生が、「あんなものを出しよって・・・」と言ったとか・・・

そんなことを伝え聞いていましたから

実のところ、どうかな〜と思っていましたが、

案の定でしたから

やっぱり、「ヘンクツ」なお方なのでしょうね。

受講を希望されておられた方は残念でしたでしょうが

たったの2人でしたから現実問題、講習会開催は無理でしたね。

しかし、まあ、きっと、先生を招聘して講習会を開催するのは大変なエネルギーが必要でしょうね。

私には他にしなくちゃいけないことが山程あるので

あえて、最初から普通なら後回しにするようなことを最初から切り出していきましたからね。

これでいいじゃないですかね。

創始者たるもの、普通の人であるわけがないんですから

しょうがないっちゃあ、しょうがないですよ(笑)

結構、面白かったですよ、 この間の様々なことが(爆)

実に愉快でした。

やっぱり、技術を身につけたい方は、鹿児島の先生の元に

私にメッセージをくれた方のようにいかなきゃあね。

それが一番確実じゃないでしょうか。

その道が、あると皆に伝えられただけでも

こうして、無茶なことでも、やって良かったと思えますね。

皆も

こうやってドンドン相手が誰であっても

向かっていってくださいね。

な〜に、失敗したって死にはしません。

創始者だって所詮は、人ですからね。

失敗の中から得る物は多いです。

どうか、私以外の人に向かっていってください!(爆)

今、私、ホントに手いっぱいなモノですから

これ以上の企画は持ってこないでください。

お願いしま〜す。

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やれやれ、ほんの少し残念です(苦笑)

やれやれ、ほんの少し残念です(苦笑)

寂動正体を直接、上村先生の元に月に1回通われておられる方からのメールです。
笑えよ〜

「ちょっと残念です

たかだか1回2回行ってビデオに撮っただけで
モノにできると思っているんですか?

あなたが心配しなくても
息子さんが跡継ぎとなるべく頑張ってますよ

わたしですか?
2年以上毎月行ってますが

何回でものになるか?
この半年近く先生と息子さんが一緒にやってますが
それでもどこをどう施術するかは
先生が指示してますよ

何故技法を変えたか わかりますか

人に教えるように
わかりやすく学びやすいように
変えたんですよ

それでもマスターするのは
難しいんです

返事がないのは
相手にするだけ無駄と思われてるんでしょう

そのあたりの見極めは結構シビアですから

お疲れ様でした」

とのことでした。

何回くらい修得にかかるかをお聞きいたしましたが1、2回でできないものかなんて一度も書いていないですが、どうしてそうお思いになられたのでしょうか?

大橋先生の施術の映像をすでに持っていますし、大橋先生の講習を受けた感じでも1、2回で修得できるようには感じませんでしたけど・・・なんで、こうも早合点な輩が多いのでしょうか?(人のことは言えないかもしれませんが)

別に映像を撮りたいのは、映像には多くの情報が含まれていて繰り返し見ることで知らず知らずにその多くの情報を右脳が得ていることが分かっているため修得に便利だからです。

どうも療術界には、映像に対するアレルギーが一部にあります。

確かに、全く役にたたない商材が多いこともあるのでそれ故なのかもしれませんが、
かつて、大橋先生が自己療法の寂動正体療法のDVDを作られ販売されたことを上村先生はどうお思いなのでしょうか?

私は、一般の方が自己療法として寂動正体の簡便法をDVDを見て使い、それで不十分な方がプロの施術を受ければいいと非常に良いことだと思っていたのですが、

もし、映像に対して上村先生が拒否反応をお示しなら、それは科学者らしからぬことでしょう。
すでに映像は有効な教育手段だと分かっているのですからね。

しかし、ご子息が跡を継ぐべくちゃんと準備に入っておられますし、このメールの主のように月1回とは言え、修得が困難なことを自慢しながらもこうして熱心に通われておられるシンパもいらっしゃるのですから、私が余計なことをしなくも良いわけです。

毎日、いっしょに施術しても分からん物を私も修得してやるぞ!というシンパはどうぞ鹿児島まで通ってください。
そういう道もあるわけですから。

私も忙しいのでこれ以上の無駄な時間を浪費するわけにもいきませんから、早々にお断り申し上げました。

多くの治療法や施術、療法がありますが、何を行うかは、実はその人に人生観に根差した物であってその優位差ではないと思うのです。

寂動正体が好きな人はそれで良いですし、ホメオパシーが好きならそれで良い、心理療法、催眠療法が好きならそれも良し、皆が、その人らしい物で人々を益する方法で行えばそれで私は良いと思っています。

寂動正体はこれからしっかりと伝承されていかれることでしょう。

PS:あの施術を一回でも見て1、2回で習得できると思う奴っているのかなあ?

普通なら、こりゃあえらくかかりそうそうだなあと普通思うけどね〜

一見しただけで、いったい、どのくらいかかるんだろうか?と思ってしまう程の難解さです。

誰か習得した人がいらっしゃるのなら、先生にその人がどのくらいで習得されたのか聞きたくなるのが人情ってもんでしょう。

こりゃあ、DVDくらいないと大変だわい。

そう言う風に思わないのかね?

まあ、もう済んだことだけどね。

まあ、それくらい療術の世界は世間一般から逸脱した特殊な世界ってことなんでしょうね。

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考えの不自由な人ってホント多いですね。

考えの不自由な人ってホント多いですね。

多くの人が勝手に思い込んで自分を不自由にしているモノです。

「風邪のワクチンを摂取する整体師は、整体をやめて漁師かお百姓さんになったらどうでしょうか。毎朝、新鮮な魚とおいしいご飯をお届けできる仕事って最高だと思いますけど。

で、何が言いたいの?

額に汗し体を張って生活している人の体を治すにはこちらも体を張らねばいけない。
つまりいいかげんな気持ちで手技療法はすべきではないということ。
私は今度の風邪でワクチンは摂取しない。
なぜなら手技療法をやっておりながら、豚ウィールスにやられるていどの脆弱な身体ならさっさと死んだほうが、世のため地球のためにいいからである。
私はこうみえても西洋医療のろくでもない部分と戦っているつもりだ。
一般の方々は、薬を飲んだり、手技療法を受けたりしている。
だからといって手技療法家もそうすればいいと言うものではなかろう。
もしそれでいいのなら、治療院に薬を置いたりサプリメントを置いたりすればいいだろう。」

が、例の酔っ払いの手技療法家の答えでした。(笑)

<額に汗し体を張って生活している人の体を治すにはこちらも体を張らねばいけない。
つまりいいかげんな気持ちで手技療法はすべきではないということ。>
と言うのは大変立派な心がけですが
漁師さんの流す汗とかシケで命を落とすかもしれない中での深夜早朝の仕事から比べれば
ヘッポコ整体師ごときが、こ偉そうなことを書くんじゃあない!って言いたいです。

所詮、そこいらの整体師程度の仕事など
勤務医をはじめ看護師の足元にも及ばないでしょう。

ちなみに整体師が、新型ウイルスのワクチンが接種できるようになるのは
きっと春じゃあないでしょうか?(爆)
それくらいの優先順位でしかないってことです。

ですから、受けようとしても受けられませんから
そんなに偉そうに書く必要もないですし

ましてや、他の整体稼業の方々にまで
求めなくても良いでしょう。

一人の酔っ払いが、勝手にブタウイルスに負けて死のうが
勝って生きようが他の整体の方には関係もないでしょうからね

ブタウイルスに負ける人間を脆弱で価値のない人間だなどとは私は思いません。

そんなことで人の価値を決めること自体が完全に不自由な考えです。

そんなだから、未だに西洋医学の悪い部分と闘ってるなどとホザいてるわけですね。

それは、ご自身でも「つもり」を書いていられるように

一人勝手な「つもり」でしかなく

もう、そんな敵対関係からは何も進歩が生まれないことは

賢明な人々は気付いていると思う。

誰も異常なほど興奮した人間の言うことに耳を傾ける人はいないけど

静かに直向きに努力している人の話を聞きたくなるってものです。

別にそんなに眉間にシワを寄せなくても

自分だけが、そうしたいのなら、そっと自分だけそうしてりゃあいいじゃない?(笑)

ツベコベ言わずにアンタはアンタにしかできないこと

アンタの役目をちゃんとやんなきゃあね。

逃げ回ってばかりの人間が言ってることの中は

そのほとんどが妬みや嫉妬ばかりでどうしようもないです。

もう、この辺で一回、人生にキリをつけてやり直されてはどうでしょうかね?

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これって、どう言う意味なんでしょうね?(苦笑)

これって、どう言う意味なんでしょうね?(苦笑)

ある酔っ払いの手技療法家のHPの最後にこう書いていたのですが、
「風邪のワクチンを摂取する整体師は、整体をやめて漁師かお百姓さんになったらどうでしょうか。毎朝、新鮮な魚とおいしいご飯をお届けできる仕事って最高だと思いますけど。」
なんだそうです。

風邪のワクチンってインフルエンザのワクチンのことでしょうね。
これって整体師は、漁業や農業に従事している人達とは違うんだぞ、って
偉いもんだと思って書いているのでしょうかね?

今や整体院はコンビニの数を超えたと言われ、
世の中が不景気になりリストラされた方々が、手に職を持ち
初期投資も少なく歳をとってもできる定年のない職業として独立できるうえ、
これから来たる高齢化社会に向けてお年寄りを相手の仕事として期待できると
整体学校のキャッチフレーズにまんまと引っかかってしまっただけの哀れな人たちです。

今、多くの整体院が開業しては潰れていっています。

そんな中でいったい何をそんな偏狂的なことを仰っておられるのか?と私は言いたい。

整体指導者も社会の一員です。

クライアントの予約がびっちり何カ月も決まっていたなら休みたくても休めないでしょう?

指導を受けにお見えになられる方々は、在野においてはきっと健康な方は少ないでしょう。

指導者もまた、感染の危険の中にいるわけです。

ワクチンを打ったからと言って絶対に罹らないわけではないですし、

中には、ワクチンが合わない方もいらっしゃるでしょう。

しかし、野口先生の「風邪の効用」をどの時代にも、どの場合にも、
誰にでも言えることとするのはいかがなものでしょうか?

もともと、人間の行うことの何処に自然なことがありましょう。

私は、もっとその時のその人にとって最も適した手段の選択こそが、
整体であり正体として生きることであると思うのです。
風邪を馬鹿にしちゃあいけませんよ。

かつて、私が総合病院に勤務していた時、同僚が風邪気味なのに
夜に酒を飲みに行き、翌日には集中治療室に入院していました。

脳にまでマイコプラズマが来ていました。

きっと、昔ならその若い薬剤師は亡くなっていたでしょう。

それでも、風邪の効用とか言って野口先生の昔の著書に書いてある方法で何とかして治るのを待つのが良い方法なのでしょうかね?
その人がそれまでに積んで来た薬剤師としての知識やスキルが、死によって無くなるんですよ?
なんてもったいない!

人の命を何だと思ってやがんだ!!って言いたいです。

寝言なら寝ている間に言ってくれ!って言いたいです。

たいして仕事をしてない整体師なら風邪をひいても困る人などいないでしょうから一向に構わないのですが、ちゃんと仕事をして忙しい人は、それなりのことをしても私が許しますからどうぞ安心してワクチンが受けられるのならばどうぞお受けください。

社会から逸脱した整体師の言うことや書いていることの逆をする方が、ひょっとすると正解なのかもしれないという位、社会からドロップアウトした人の妬みにしか感じないくらいケツの穴の小ささ、人間の小ささを感じる今日この頃です。

もっと、おおらかになれないものでしょうかね?

まずは、酔っ払いは酔いから醒めてシラフにならなきゃあね。

インドの伝統医学アーユルベーダには外科がありますし、
中国医学でも華陀という有名な方は全身麻酔をして外科手術を行っていました。

手技療法が偉いとか、鍼灸が偉いとか、整体が偉いとか、現代医学はダメだとか、
伝承医学は無益だとか・・・もうホントに止めませんか?
もう散々、今までやってきて、まだ、やんのかよ?って言いたいです。

どっちも良いところもあれば悪いところもあるってことでは同じじゃないの?って私は思いますけどね。

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