足、膝、股関節、骨盤、腰、胸、首、顎関節まで同時に矯正できる整体のルーツ!自分で歪みを調べ矯正体操を設計し、その姿勢で寝たまま足か膝を浮かせてトンと床に落とすだけ!5分で行うその時のゆがみに合ったオーダーメイドの自己矯正法。

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アッカンベーしたら、目にオシッコかけられました



先週の週末は、ある自然療法の講座と
手技療法の講座のために関東に出かけていました。

その自然療法の主催者の方が、かつて「快療法」の関係者だったと知り、
あらためて、日本の自然療法、療術の中で
・「快療法」
・「野口整体」「姿勢均整術」
・「沖ヨガ」

私自身、これらに関わりのある物に感心を持つ傾向があるように感じました。
また、効果の高さを感じることが多いとも思っています。

で、そのある自然療法の講座を受講したら・・・・

なんと、そこは・・・カルトだったのでした〜!(ウソですけどネ)

ある方法を指導していただいたのですが
脱線して「全人的な日々の暮らし」みたいな話になって行って
話の中心が「飲尿」になったのですが、

「快療法」でも似た話はありましたので
私としては、まったく、異和感は感じませんでした。

快療法など、今までの飲尿よりも量がかなり多いな〜とは思いましたが、
今までの尿療法は効かない人が多かったのも
量が少なすぎたせいだとも考えられますし

けっこう、興味深い話でした。

1日1〜2リットル、飲尿すると
楽しい下痢がおきてデドックスになる話や
それゆえ、飲むタイミングを計画的にしないとおモラシしてしまうこと(笑)
飲むのがダメでも尿で鼻うがいをするだけでも鼻の症状が改善されたり

また、尿で目を洗うだけで飛蚊症や近視や遠視が改善された話を聞いて
あることを思い出したのです。

それは、「自己血清点眼液」と言うものなのですが、
涙の出なくなる病気、
シェーグレン症候群などで
ドライアイになる方の場合、

涙の代わりとなる物となると
人工涙液で効果が望めない場合、

患者さん自身の血液を遠心分離した後、
その血清(澄んだ液)部分と生理食塩水を混ぜ、
特殊なフィルターで濾過した液、
「自己血清点眼液」を使用する眼科もあります。
(自己血清点眼液は、自己負担です)

この尿を使って目を洗うと
目の症状が改善した話を聞いて、
確かに、自己血清点眼液を贅沢に毎日ジャブジャブ使うようなものだから
そりゃあ効くわな〜と思いました(笑)

尿と大便とは、
近くから出てきますが、
全く異質のもので
尿は、血液を濾過した無菌の液ですから

飲めない人は、まずは目洗いか
鼻うがいからはじめてみますか?(笑)

あと、尿で浣腸するのもイイみたいですね。

そう言えば、かつて、私が
「右重心のため、肝臓に負担をかけないようにするため
体は自然にたまに下痢する傾向にある」と
話したりブログ等で書いたりしましたが、

下痢をすることを「悪」だと感じている
療術家もかなりいらっしゃるようですけど

そんな方を含め
たぶん、ほとんどの人は
食事の回数プラスアルファの大便回数ではないでしょうから
大便を溜め込んでいるわけです。

停滞している大便から出る有毒ガスが血中に吸収されたのを
肝臓が代謝しなくてはならないのですから

肝臓ちゃんを助けるためにも
大便は溜め込まないでサッサと出してあげてください。

食中毒の際の苦しい下痢だけでなく
心地よい下痢も経験されると良いでしょう。

ちなみに
冷えから来る「胃ケイレン」の経過も
「下痢」をもって終了と診るわけですから
便の細い療術家・治療家の方は
ご自身の体が、経験できない鈍い体かもしれませんから

心地良い下痢が分かる体になられるように
何か試してみてはいかがでしょうか?

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5月のメルマガ読者プレゼントって何にしましょうか?

前回のメルマガは、指圧・あんま・マッサージ師の先生方をはじめ
多くの手技療法家の先生方がメルマガを解除されると確信していたのですが、

今のところ、まだ、解除者は0です。

まだ読んでいらっしゃらなくて、
これから、読んで解除されるかもしれませんが(爆)

上記の方々もそうですし、
エステシャンの方々も施術によって
前腕がパンパンに硬くなったまま、翌日の仕事をむかえる、
なんてことになり勝ちですよね?

パソコン操作や
指圧・マッサージなどの手技療法を
なさった後は

足湯みたいに
手を手首まで温める「手の温法」が
おすすめです。

これは上記のように
指や目をよく用いる仕事をされる方には
ぜひ、行なっていただきたい方法です。

こんなこと書くと

「毎日、お風呂で湯船につかってますよ〜」

と仰る方がたま〜にいらっしゃるのですが、
足湯が全身つかる入浴よりも高い効果が望めるわけは
お湯による温熱刺激を受けるのが
全身でなく一部分だからなのです。

かつて、三井式温熱器を使った温熱療法の講座で

「1人のクライアントを
複数の施術者が同時に行うと言うのは
短時間で行えますがどうなのでしょうか?」

と言う質問をいただいたことがありましたが、

まさに、その時に
その施術部位に対して
温熱刺激を受け、
アチチ反応を行なったり
心地良い温感を感じたりして

それに反応することで
高い効果を得ることができるのです。

これが、同時に複数の部位だと
体がその刺激に対して
正しく反応することができません。

複数の美女から
同時に温熱療法を受けた場合、
他の意味でかなり高い効果が期待そうですけど(爆)

個人的には
その時は、アチチ反応なしでお願いしたいです(笑)

パシッ!上段受け
決まりました〜(ココ、笑うところです)

とは、言うもののかなかな
こうした日々のメンテナンスを行う人はいません。

なぜか?

人が行動する理由には
「痛みを避け、快楽を得る」と言う
大原則があるのですが、

その時に少しくらい辛くても
手の温法を行うのが面倒だから・・・

それに費やすとエネルギーと時間が
得られる効果(「痛みを避け、快楽を得る」)に
値しないと思って
まず、行う人はいないでしょう(爆)

で、次第に蓄積していった慢性筋肉疲労が
上肢を歪め、
体幹にまで影響を与え
命にかかわるほどの状態を招くことに

その時点で
はじめて、「痛みを避け、快楽を得る」の前半部分
「痛みを避ける」ための行動を行う理由が成立するわけですが、

その時点で
手の温法をやっても
予防として日々のメンテナンスで行うためなら
大きな効果を示しました「手の温法」も

命にかかわるほどの大病の「痛みを避ける」
目的までとなると荷が重くなってしまっています。

と言うわけで
次回6月10日(日)の東京療術道場第2期・最終回は、
たとえ、そんな状況になったとしても
自らを、そして他者をも指導者の負担なく
起死回生に向かわせる

そんな「物療」を紹介いたします。

そして、第2期道場生からのご要望で
下半身の手技を重点的に紹介いたします。

すでに幻の手技療法となってしまいました
某手技療法に伝わる「ギックリ腰」の型は、
危険な手法もありますし
その流派独特の手づくり・体づくりなしでは
十分な効果が望めないかもしれませんが、

それでも、今までも
その流派の手法の1部は療術道場の中で紹介してきましたから
近い効果は得られると思います。

そして、腰まわりから下肢に至るまでを
さらっと紹介します。

昭和50年代までの日本の療術界では
「ギックリ腰」1つだけで喰っていけると言われていたそうです。

駅前に「ギックリ腰 ○○院」とカンバンを立て、
ギックリ腰になった時に
「そう言えば、駅前にギックリ腰 ○○院とカンバンが出ていた!
あの○○院に行けば、きっとこの痛みを何とかしてくれる!」

そうして来られた方を楽にすることで
信頼を得て
家族、知人へと紹介を得ていくと言うことらしいのですが、

今でもこの「ギックリ腰」が治せると言うのは
地方都市なら昭和50年代までと同程度か
それに近いくらいくらいの価値があると言われています。
(某手技療法での話として)

ただ、ちゃんと治せないと効果は半減してしますから
「ギックリ腰」1本と言うのは
腕が伴わないとちょっときついかもしれません。

と言うことで
かつては、口伝だったその型も
この6月10日の療術道場・特別講座では紹介いたします。

第3期東京療術道場に
早得で申し込みをされた方は
この6月10日の講座が無料で受講できましたのですが、

5月末までに東京療術道場にお申し込みの方は、
特別にプラス25000円で
受講を許可いたしますので
その旨、メールにお書き添えください。

細密な正体術矯正法、手技、温熱(物療)の3手法をセミナーで学びます。
今回、復習参加者が多数参加されます。初参加はもちろん、復習参加者も募集いたします。
7月からの第3期「東京療術道場」も募集中です。
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?OSHIRASE


明日、5月18日(金)が、申し込み最終日です。
三井式温熱器とアイロンを使った
効果の高い温熱療法をたった1日で修得するセミナー「温熱道場」
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※上段受け⇒冗談ウケ

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スゴイ効果の指圧・マッサージの技術!

かつて第1回東京療術道場の認定試験で
ある受講生の方が、他の講座で修得されました
指圧・マッサージの類の技術をお使いになられました。

その時の相手にとってふさわしい手法の選択と言うよりも
その技術を披露したいと言うことが大きな目的ではなかったかと
想像するのですが(笑)

まあ、手法の選択は
相手の症状によって決められると言うわけではなく
往々にして施術者の好みによって決められていますから
まあ、それも「有り」でしょう。

非常に効果が高かったので
「その手法をこれからの施術の中心にしていかれるのですか?」と
尋ねましたところ

「イエ!
この方法は、私が未熟なためでしょうが、
施術するのがたいへんシンドイので
これを数多く行うことは自身の体が
耐えられないために中心にするにはとても・・・」

と言う応えが返ってきました。

この方には、それほどその手技療法に思い入れがなかったものですから
このような返事が返ってきましたが、
これが、思い入れが強く大好きになってしまうと
人は苦痛を快感にさえ感じてしまいます。

額の汗を何度も何度も汗を拭いながらでも
「全然、シンドくないです(余裕の笑)」

好きなことだと苦労も苦労ではなくなってしまいますからね。

これが、脳の素晴らしいところでもあるのですが、
若いうち、
すなわちその疲労が休息と睡眠でとれているうちは良いのですが、

中年から老年以降になってくると
これが解消されることなく
筋肉疲労が蓄積されていき・・・

上肢のゆがみとなり
体幹へと影響していって
胸や首から頭部にまで及んで行くわけです。

今まで多くの優れた手技療法家たちが
若くしてお亡くなりになられました。

評判が高く多くの患者さん達を
診れば診るほど
自身の体を歪めていく悲劇を
いったい何度見聞きしてきたことか・・

私は数年前のGWにある講座を受講するために出かけた先で
その講座の講師の先生が、吐血され入院されたので
受講を予定していた講座が中止されてことを

その講師のご家族からの
携帯電話に残された留守番メッセ-ジで知った際、

「正体術矯正法の設計ができるようになったら
必ずこの先生に伝える!」と
心に誓いました。

それが、動診による設計法であることは
多くの皆さんはご存知の話だと思います。

そこで
その指圧・マッサージの類の手技療法よりも
短時間で
施術者にとって負担の少ない手法は?

と、探していってみたところ
施術後の検査による効果判定からみて
「体液循環・アイロン療法」
を療術道場で紹介することにいたしましたし

その前段階の方法を
「温熱道場」では実際にセミナーで紹介いたしております。
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?%3Aokayama-6%2F3dojyo-sakiSP

次回の療術道場ではさらに効果の高い物療も紹介いたします。
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?OSHIRASE

ところで
先日の療術道場で道場生の方々に紹介いたしました本なのですが、
「筋肉疲労が病気の原因だった」
→ http://www.amazon.co.jp/%E7%AD%8B%E8%82%89%E7%96%B2%E5%8A%B4%E3%81%8C%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F-%E2%80%95%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E8%A7%A6%E6%89%8B%E7%99%82%E6%B3%95-%E7%A6%8F%E5%A2%97-%E4%B8%80%E5%88%87%E7%85%A7/dp/4893465627

すでに絶版となっていますので図書館でお借りなられて
たまに読み返してみられることをおすすめいたします。

技術書ではありませんが、
著者である福増一切照(ふくます さいしょう)先生は、
野口整体の指導者をご両親に持ちながら
心臓外科医となった後、
触手療法家・僧侶へと転身された方です。

先生もまた
ご自身が立ち上げられられました「全生医療」の後進の育成途中で
若くしてお亡くなりになられました。

すでにお亡くなりになられまして
15年くらいになると思います。

若くしてお亡くなりになられた天才的な治療家を惜しむ気持ちと
後進の育成、優れた技術の伝承が如何に困難で
それを油断すると簡単に絶えてしまうと言う今までの日本の療術の歴史的事実の一コマ
としても私の心に深く残る存在です。

今回は、ちょっとシンミリしてしまいましたね。

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名刺に「正体術指導師」

昨日、5月13日(日)は、東京療術道場の認定試験の日でした。

皆さん、認定試験に合格し、
無事、「正体術指導師」の認定を受けられました。

すごく感激されて
「名刺に柔道整復師、正体術指導師 と記したいです。」
と仰ってくださる方がいまして
私も本当に指導させていただいて良かったと喜んでいます。

柔道整復師の先生方は、
全員、まずは、正体術矯正法を行ない、
効果をみて

それで終了される方、
残った部位に手技でアプローチされた方
がありましたが、

施術前の問診から
施術後の効果判定によって
その差を明示して終了。

その時間、数分から十数分間。

たとえ、相手が肩の症状だけを訴えても
体全体のゆがみを整える必要性を簡単に伝えて
正体術矯正法を行ない、

その矯正法の前後での肩の症状が改善されたことで
説明したことを実感してもらい
さらに残った症状について手技を加えたわけです。

手技の設計においても
正体術的な診方は大いに役立ち
中には手技研の系譜の上流を学ばれた先生もいらして
かつて、そこで学ばれた手技を
取り混ぜてお使いになられていましたし

ある先生は、療術道場で修得された手法を
かなり使い込まれていらっしゃるようで
簡単な技であっても相手応じて
臨機応変に使い分けておられる様子を拝見して

「手技については、とりあえすこの程度できれば何とかなる」
と思って紹介させていただいています
「手技編」と
「調息手技・基幹の型&応用編」
なのですが、

ちゃんとそれをご理解してくださって
日々、良く考えて
腕を磨いてくださっていらっしゃることを
たいへん嬉しく思った次第です。

私は、正体術を中心にして
手技療法や温熱療法の3つの手法を
この「療術道場」ではお伝えしていますが、

今回もこうして私と同じように
自由に正体術が使える
「正体術指導師(家)」が
生まれたことをうれしく思っています。

こんな亀にようにゆっくりしたペースですが、(笑)
確実に増えてはいっていますから

そのうちにアナタの街にも
アナタにとって正にその時合った細密な体操の設計できる
「正体術指導師(家)」ができる日も来ることでしょう。

動診によらない正体術、手技、温熱の3手法をセミナーで学ぶ
7月からの第3期「東京療術道場」も募集中です。
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?OSHIRASE

三井式温熱器とアイロンを使った
高度な温熱療法をたった1日で修得してしまうセミナー「温熱道場」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?%3Aokayama-6%2F3dojyo-sakiSP

一般向け正体術矯正「正体術倶楽部初級・中級編」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?IPPANSEITAI

一般向け手技療法教材「調息手技・基幹の型0(ゼロ)」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?IPPANKIKANZERO


最新のセミナー情報

卒業記念の品

第2期「東京療術道場」もあと残すところあと2回となりました。

この時期になると終了時にお渡しいたします賞状とともに

卒業記念の品をその度ごとに用意しているのですが、

この記念の品って何だと思います?(笑)


1、その方にあった体操を動診なしに自由に設計できる(正体術)

2、手技療法

3、温熱療法


これら3つの手法を学ぶ「療術道場」の卒業記念の品とは?・・・


なんと、「基礎医学」を効率よく学ぶためのものなのです。


日本の整体のルーツ、高橋迪雄師の正体術をその中心にして
日本の手技療法と温熱療法を学ぶ「療術道場」の卒業記念の品が「基礎医学」?


講座では、そう言ったことは微塵も触れないにもかかわらず、
卒業の際には、「基礎医学」も学びましょうね、と結びます。


欧米で生まれたカイロプラクティックやオステオパシーが
アカデミックな医学あるのに対して
日本の療術は、玉石混交、非科学的で・・・
と言うわけではなく、

ただ、単に基礎医学を学んだ方が
観察や施術の設計や効果のフィードバックが効果的に行うことができるからです。

よく

「科学はあくまでも、その時点での学説における仮説であって万能ではない!」とか

「見えていることや分かっていることでは説明のつかないこともある」と言って

単に自説を盲信するための言い訳にされていらっしゃる方がけっこういますが、

いつもどこかに自分の価値観や感性や判断にさえ疑いを持つためにも
こうした対極に位置するものを学ぶことは
観念崩しとしても、効果的だと思います。

「第2期東京療術道場生」の皆さんが
もうじき、巣立っていかれることが本当に嬉しく、
まるで子供が卒業をむかえる親のような心境なのです。


ちなみに、第3期の東京療術道場は・・・

第1期生の復習参加が非常に多く、

かつて、第1期の東京療術道場が、
講師養成講座と同時に行なったために
それまで行なってきました単発の講座から
一気にレベルアップしてしまうことになり
以降の療術道場を格段に引き上げてしまうことになったわけですが、

次回7月から開催の第3期東京療術道場は、
東京の第1期の際、以上のレベルアップになってしまいそうです。

療術道場および正体術指導者養成講座を受講済みの方は
この第3期東京療術道場に「復習参加」されますと
全く別の講座になっていることに気づかれることでしょう(笑)



第3期「東京療術道場」(第1期生が多数復習参加されます)
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?OSHIRASE


早割5月11日まで
三井式温熱器とアイロンを使った温熱療法「温熱道場」
→ http://kanzaq.sakura.ne.jp/index.php?%3Aokayama-6%2F3dojyo-sakiSP
プロフィール

正体術指導家神崎

Author:正体術指導家神崎
私は高校生時代に大学病院でもお手上げな位ひどい原因不明の頭痛を鍼灸治療と自己療法で完治できた経験から代替療法に興味をもちました。
薬剤師にはなりましたが、一方では療術による施術を行っていく中、せっかく施術を行っても次回お見えになられた際、元の黙阿弥になっていることが多く、こんなことをいくら繰り返していても何の解決にもならない!
そう思い立ち自己療法として幻と言われた整体のルーツである高橋迪雄師の正体術の伝承を集め始めました。
そして、誰もが自分自身で矯正法を設計できるまでに体系づけることができました。
現在、一般向けにも門戸を開いた唯一の実践的正體術を指導する正体術倶楽部主宰。
薬剤師、鍼灸師 正体術指導家   

肩こり
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